2012年4月24日火曜日

too young to rock


~emoは演歌である~by hasegawa hiroaki

かつて氏が、就職活動の際、面接官に対し言い放った言葉である。
輸入物のemoとは、「泣き」の意味において、
日本の伝統芸能である演歌に通じるものがあるという学説である。

そう、つまりは「emo=サブちゃん」なのだ。


この学説をもって氏は就職を勝ち取るのであるが、それは別のお話。
今夜はemoと分類される音楽の中でも、
7thを多様し「泣き」を見事に表現するbluebeardというバンドを紹介したい。


彼等の音源との出会いは、今から去ること10年前。
ポストロックとハードコアを融合させ始めていたenvyや、
メタルとハードコアを融合しNewschoolというシーンを確立していたstatecraftに取り付かれていた頃に出会った。

彼等の音源で特質すべき点は、ボーカルの高橋さんの声だろう。
大人の声よりは幼く、かといって子供の声よりは成熟した淡い声。
風を切って走り抜けるような疾走感のあるサウンドの上で、その若さを十二分に表現している。

上記にリンクした音源は7inchのアナログでリリースされていて、現在は惜しくも廃盤ととなっている。



しかもこのアナログは、「too young to rock record」からこの世に排出されているのだが、
このtoo young to rockという言葉が堪らなくかっこいい。

「ロックするには若すぎる」

一度は放ってみたい言葉である。

そんな事を考えながら今日も車で営業活動、八千代へ向かった。
約束の時間が決まっていた為、行きは東関東自動車道を下ったが、
急ぎでもない帰りは296号、通称成田街道を上った。
帰社中、取引先や顧客からの電話があり、都度都度止まったりハンズフリーを使って応対。
就職の遅かった僕は二、三年前まで、「社会がなんぼのもんだ!!」と、本気で思っていたが、
今じゃ携帯電話に振り回されて、社会の流れに乗り遅れまいとしている。

取引先に書類提出の時間をもらえるよう なんとか納得していただき 、
「ふっー」と息を吐くと、そこには懐かしい風景が広がっていた。

成田街道は総武線をくぐるとすぐに、千葉県道8号線とぶつかる。
角を左折する前に見覚えのあるサイゼリア・・・。
その道は津田沼のなりたけってラーメン屋にいった帰りによく通った道だった。
県道8号に入るとフラッシュバックが激しくなる。
10年前によく忍び込んだ家や、
家に忍びこむ前に買出しを行ったコンビニが今も変わらずそこにはあった。
以前、東船橋の駅からそこへ行くのは歩きだったが、今は車でそこを通り過ぎるだけ。
僕の気持ちは以前通った白い建物に張り付いたままだったが、
車は県道を走る車の流れに乗って、抜ける様な青空の下、快調に東京を目指す。

会社に着くと、いつもは帰社しているはずの時間帯なのに、
事務のおばさんや新人の経理の子がまだ残っていた。
連休前なので発注が多かったのか知らないが、
それを横目に残務の処理、灰皿の片付けやトイレの戸締りを済ませ足早に会社を出た。

会社を出ると空は薄暗く街灯がともり初め、
東京の街は夜を迎える準備に入っていた。

「ああ、俺もまだまだ尻が青いな。」

と、とぼとぼ東京の駅へ向かった。

山手線を乗り継ぎ、上野駅で常磐線に乗り換える。
発車ギリギリの電車もあったが、一本遅らせ座って帰ることを選択。
発泡酒を片手に空いている座席を探す。
次の発車の電車だった為、中々座席が見つからず、
一番前の車両でやっと空いた座席を見つけると、素早く体を滑り込ませる。

おっと!!対面の女の子が、目の玉クリンクリン!!

その子は、何やら携帯を取り出すと、
吃驚したように目を大きくして、隠し切れない笑顔を浮かべていた。
すぐに彼女は鞄から鏡を取り出し、
アイラインが必要ないくらい大きな目に鉛筆を走らせる。
他にも何やら化粧道具を取り出し化粧をし終えたが、最初とあんまり変わってない。
だから、「化粧が必要あんのかなぁ・・・」と、勝手に思って見てた。
だけど、そんなおっさんが目の前にいるとは露知らず、彼女は満面の笑顔で携帯を眺めている。

ふと、あの子も今、こんな笑顔で笑っているのかなぁって思うとなんか気持ちがすっとした。

何にも与えてやれなかったし、泣かせてばっかりいた。
なんであの時、もっと大事に出来なかったんだって、後悔ばっかりしてたけど、
まぁ、あいつのことだからどっかで歯茎を見せながら「シシシッ」って、
笑ってんだろって思うと、なんかわかんないけど前に進める気がした。



つーわけで、こんな文書ばっかり書いてると吉田グルフォープライドに、
「バンドのブログを私物化して!!」
と、怒られそうなのでライブ予定を告知します。

次々回、久しぶりに都内でやれることが決まりました!!
場所は早稲田zone-B!!!
日付は2012/06/10(日)!!!
詳細は未定の為、後日発表!!!
つーか、その前に5/19(土)柏アライブで会いましょう!!!!

そんじゃ最後にもう一曲、bluebeardの高橋さんの現在のバンドASMEIASのinstantって曲を紹介して、
今夜はさよならです。
最後まで、こんな駄文を読んで頂いてありがとうございました。
次は、ライブで会いましょう!!!

2012年4月23日月曜日

不思議な話(※女子は読んじゃ嫌!!!!!!)

皆さんは年を重ねるごとに、お酒を飲むと記憶を無くす事が多くなるって感じませんか?
20歳くらいの時は、結構鮮明に酒の場で話したことを覚えていたのですが、
今では記憶が飛び飛びで、後からそういうこともあったね・・・って感じです。

昨日、松戸を捨てた友人から、久しぶりに飲みのお誘いを受けました。
ビール2本、ホッピー4杯、ワイン(グラス)を3杯と、
飲んだものはハッキリ覚えているのですが、
携帯のアルバムの中からこんな写真が出てきました。



私には虚無僧の友達はいません。
正直、この虚無僧が誰なのか分からないし、こんな写真を撮った覚えもありません。
たしか、一緒に飲んでいたのは、こんなひょっとこ顔のヤツだったはず・・・。



彼は言いました。

「嫁との夜の営みに大人のおもちゃを投入したいが、嫁に拒否される。」

26年間、素人童貞だった彼に彼女ができ、その彼女が嫁になり、
昨年には第一子儲けて、幸せな家庭を作っているのかと思っていたら、
一握の暗雲が立ち込めていたとは露にも思いませんでした。

「俺は、早いんだよ。だから、前戯が重要!!MAX前戯」
と、彼は豪語します。
「じゃあ、どんなおもちゃなの?」
と聞いてみたところ、即答で、
「飛竜ってやつ!!!」
そんな聖闘士聖矢の登場人物みたいなおもちゃがあんの?って、
思いましたが、ググってみると有りました!!!


えぐ過ぎです。

「一回付き合ってる時に、ホテルで使ってみたんだけど・・・」
「えっ!!使ったの?」
「後日、家に持って帰って再度、見直してみたら物凄いんだよね・・・」
「えっ!!持って帰ったの!?」

と、結構、話したことは覚えているのですが、
この動画をとった覚えはないんだよな・・・。


他にもお酒飲むと出る症状として、
二日酔いってのがあって、フラフラで会社に行くこともしばしばあり、
「一回のお酒で二度美味しい」と思ったりもしています。

なんだか、年をとるって不思議ですね。
皆さんはどうですかね?

2012年4月17日火曜日

TATSUKI the BLASTBEAT

先週から父の持病が悪化し入院している。
ただでさえ陰気な病院で、父が世間から隔離され老け込まないか心配で、
時間の許す限り見舞いに行っている。
父が入院する松戸の私立病院では、看護師さんが部屋ごとに毎日交代で看病に当たる。
父が入院して何日かして、それは現れた。
その日の父の部屋の担当は、
田中美保似かつ目ん玉クリンクリンの看護師さんだった。

そう、天使である。

何度でも書こう、年老いた父の病が思いのほか重く、手術まで行った。
だから少しでも元気がでるようにと、その日あったことを伝えに毎日病院に通っている。
決して田中美保目ん玉クリンクリンに、
家族を大切にする若き青年をアピールする為ではない。

確かに田中クリンクリンが父の体温や血糖値、血圧を計っている時、
後ろから抱きしめたくなる思いでいっぱいであるが、
そこは大人になり、白い看護師の制服から透けるブラジャーを凝視して我慢する。

そう、黒のブラジャーを凝視して・・・。

どうも!!下心が隠しきれない新島です。

今夜も昨日に引き続きこの一ヶ月で聞きまくった音源の話です。
いつもうるさいものばかり聞いていると、
頭がおかしくなりそうなので、間に聞いているモノ集です。

ほいじゃ、まずは「sotte bosse」


有名な曲をジャズだったり、ボサノバだったりにアレンジしている人達。
最初、ラジオから流れた「遠く遠く」で知ったんだけど、
その他にも沢山トリビュートしてみたいです。

お次は、「the ting tings」


っつーか、凄い名前ですよね。
ティングティングスって呼ぶみたいだけど、最初に名前を見たときは焦りました。
ライブではサポート無しで二人で行っていて、
男のほうが、ドラムセットに座って、バスドラ、ハイハットを踏みながらギターを弾いていました。
物凄い器用なting tings!!!!!!

最後は、「hawaiian6」


言葉がありません。
素敵な曲と裸の男達の映像が、たまらなくカオスです。

というわけで、ここ最近聞きまくっている僕のオカズ集でした。

最後に、僕等の尊敬してやまないTATSUKI the BLASTBEAT先輩のありがたいお言葉でさよならです。
「裕也内田は神」

「ダイアモンドユカイもしかりだよ・・・・」

「ね?」

分かるぜ!!TATSUKI the BLASTBEAT!!!
ダイアモンドユカイは、白のブリーフを履いているところがワイルドだぜ~!!
先輩も早くおしめを卒業して、ブリーフ入学できると良いね!!

2012年4月16日月曜日

Rock'n'Roll King

今日の帰り道に、背中に「The Rock'n'Roll King」というプリントがされたジャケットを羽織った男が、
女の子と手を繋ぎ肩を寄せ合い幸せそうに歩いていた。

声を大にして言いたい。

「モノホンのRock'n'Roll Kingが、人目にはばかるように浮気相手と夜の街に現れるだろうか?」
「モノホンのRock'n'Roll Kingが、樹木希林と手を繋いで歩くだろうか?」

答えは「否」、僕の見たRock'n'Roll Kingは偽者である。

モノホンで有れば、樹木希林(=姐さん)とは手をも繋がないし、
人目を忍び浮気相手の家のドアをロッケンロールするだろう。

どうも!!!、かわいい女の子が僕以外の男と手を繋いで歩いていることが、
今日も羨ましい新島です。

久しぶりの今夜は、ここ一ヶ月でやばかった音源の話Death!!!!!!

まずは「FASTS」!!!!!


何度かこのBlogでも紹介していますが、去ること10数年前に在学していた高校の先輩の音源!!!!!!!!!!!
現在は消失してしまいましたが、名門「sound pollution」というFAST CORE(HARD CORE)マニア以外には、何の興奮も抱かないレーベルから音源を排出!!!相当、かっこいいです!!

後から聞いたんだけど、学園際の時にnapalm deathのコピーとかやってたんだって(爆心地、鬼武談)!!!!だから、どうしたんだって話何だけど、
当時の僕達はそんなことも分からずに、物凄いモッシュしてたんだよね・・・。


お次は、「SCHOLASTIK DETH」!!!!!
FASTといば「SPAZZ」。
惜しくも解散してしまいましたが、そのドラムを叩いていたMAXが、
SPAZZ解散後に組んだバンド(現在、活動中かは不明)。


いや~、マジで早い!!
途中で卒業生が乱入

それでじゃ、最後にONE PIECEの13巻、117ページを開いて下さい。

麦わら海賊団は、ビビの国を救うべくアラバスタへ航路を進めようとする。
・・・が、グランドラインという海はログポースだけが次の島への指針である。
次の島がアラバスタかも、次の次がアラバスタかも、
はたまたその針はアラバスタを指し示さないかもしれない。
自分達の想いとは無関係に進路を進まなければならない海で、
ビビの国を襲うバロックワークスの幹部ロビンから、
アラバスタへのエターナルポースを与えられた麦わら海賊団の思案は加速する。

「これは何かの策略か?」
「だけど、アラバスタへ最短で航路を進まなければ国が滅んでしまう・・・。」

そんな一刻を争う時、麦わら海賊団の船長がロビンに対し放った言葉は、

「この船の針路を、お前が決めるなよ!!!!」

「俺達は、俺達の道を自分で決めたいんだ!!!!」
誰かにエターナルポースを与えられて、umeboshiboysっていう船を進めたくはない。
何だかんだと条件つけられて、この冒険を進める気はない。
誰かにレールを引かれて、航海を進めるくらいならバンドなんてやめるし、ギターもへし折る。
たしかに、グランドラインに入りたての麦わら音楽団には力がない。
だけど、一つ一つのライブを大事にしていければ、
誰かどっかの一人に伝えることが連なってゆければ、
umeboshiboysっていう船にエターナルポースは必要ない。



2012年4月5日木曜日

2012年3月18日日曜日

二代目破壊王、吉田真人

今回は、この動画から見てほしい。
映像は今から約半年前、絶倫ボーイが出来上がりつつあった時のPLAYFxxK!!である。

(向かって左;破壊王、中央;最速、;私。) 

事件は2分34秒に起こる。
左、破壊王の後方のアンプに注目していただきたい。
ちかちかっと雷の様なフラッシュがたかれた瞬間キャンプファイアー!!!。
のろしの様な白い煙がもくもくとたかれているが肉眼で確認できる。

焦ったふりの上手な破壊王。
事故の原因を解明しようとする最速は、破壊王の後方にポジション取り。
確信的に破壊行為を行ったのに、焦ったふりの破壊王。
証拠ビデオを隠蔽されないよう素早く回収する最速。
あくまでも事故を装う破壊王・・・。

前回、3/11@柏アライブにおいても二代目破壊王、吉田真人は、
出力がMAXにも関わらず、音量が最小という奇跡を起こし、
先代の破壊王、故橋本真也氏の名に迫る勢いで機材を破壊し続けている。
今夜はそんな破壊王が巻き起こす奇跡について検証してみたい。 

それではまず、僕が独自のルートで手に入れた写真を見ていただこう。

「バイクだぜ!!うっひょーい」
「うっひょひょ~い」
「ポアッ!!」

以上、この三枚の写真を見て、
皆さんはあることにお気づきになられたであろうか?
何を隠そう、この三枚の写真に写る人物は全て同一人物である。
一枚目と二枚目、バイクと移る写真ではあるが、
巧みにカメラポジションを変更し、人物が特定できないよう工作している。
また悪質なのは、ロシアンハットまでをも被り変装まで行い、
捜査員の目をごまかそうとしている。
しかし、全ての人物が破壊王、吉田真人である決定的な証拠になったのが、
↓この目である。

「ポッ、ポアッ!!」

この極悪人の様な目のだけは、ごまかしきれぬものではなく、
この写真全ての人物が破壊王、吉田真人である動かぬ証拠となった。

では、なぜ彼は変装やトリックを使ってまで逃避し、
破壊王として君臨しなければならなかったのか?

その答えは意外なところにあった。

それにはまず、他の事象から説明を行って行くことが一番の鍵である。
まずは海外勢、ニルバーナ。
このバンドのギタリスト、かの有名なカートコバーンは、
ライブ中にしばしばギターを破壊する。

「かっこいい!!!」

JAPANが誇るKING OF ROCK=内田裕也氏は、
浮気相手の家の鍵を破壊する。

「かっこいい!!!」

安岡力也氏の「ホタテロックンロール」。

「かっこいい!!!」

吉田真人氏の屋内キャンプファイアー!!

「かっこいい!!!」 

そう、読者の皆様もお分かりであろう、 
吉田真人(=二代目破壊王)が破壊王たり続ける理由は、
「かっこいい!!!」からである。

 
「あれ!?そっちに松屋ってあったんだっけ?」
「松屋じゃなくて、吉野家じゃん。」
 
「吉牛うんめー!!!」
 
「うっ、うんめー!!」

数々の事件を巻き起こしてきた破壊王、吉田真人(三十歳、未婚)。
あなたも、アスタリスクa.k.a.ウメボシボーイズのライブに来て、
彼が産出す奇跡を生で体験してみてはいかがでしょうか。

2012年3月13日火曜日

柏最速の男

先日、健康診断の結果が返ってきました。
ほぼほぼ健康との診断でしたが、
γGTPのみ値が、正常0-76(受信した病院比較)くらいなところを、124と振り切っており、
コメントには「生活習慣を見直しましょう」と、書かれていました。

お言葉を返すようではございますが、性活習慣を見直す気は全くございません。

どうも!!「ニュース番組、夜の出来事」という大人なドキュメントDVDが発売されないか、
期待に心躍らせている新島です。

一昨日、柏アライブにて今年一本目のライブを行ってきました。
対バンさせていただいたバンドさん達の年齢層が若く、
自ずとお客さん達も若さいっぱいで、加齢臭いっぱいの僕達はどぎまぎしっ放しでした。
しかも、最後まで沢山のお客さん達が残ってくれて、
人が多いところでやったことのない僕達は上がりっぱなしでした。

最近、ライブの回数を重ねて分かったことなんですが、
僕等はとにかく立ち上がりが滅茶苦茶悪い!!
勃起してないのに焦って挿入しようとしている感じ・・・・。
いつもは、徐々に興奮もついてくるんだけど、
一昨日は、なかなか挿いらなくて相手に、
「何、してんの?」
って、顔で見られて、それにまた焦る・・・・!!!!
という悪循環に陥ってしまいました!!。

だけど、終わった後にスタッフの人から、
「前にいた子達は、君らのドラムを見に来たって言ってましたよ。『ドラムがすげーって。』」
と一言、ありがたいお言葉を頂きました。
これを聞いた本人は、
「こまったなぁ・・・柏最速の男かぁ。」
と、まんざらでもない様子。


 叫ぶ最速

 最速!?

 んん!?

んん~・・・!?

「ヘイッ!!」


ハッサンのドラムを知ってから、もう十年以上がたつのかな?
初めて見たときは高校生の時で、
よちゃんと岩本(魚)くんとでやってたBOTTLEは本当に憧れだった。
それをオダと二人で、
「BOTTLEはハッサンだよな。」
って、言ってたっけ。
僕としてはその時からのハッサンのファンで、
柏のキッズ達が「すげー!!」って騒ぐのが、同じファンとしてよくわかる。

だって、すげーんだもん。

この日、持参したFREEのデモCDが一枚だけ減っていました。
演奏はずさんで凹んだけど、その一枚を持っていってくれた一人のハートを掴んだって事が、
僕等の次へのステップとなりそうです。
皆さん、是非、次のライブには会場に見に来てください!!!

【次回特集予告!!!!】
「破壊王(機材)吉田真人の素顔に迫る!!!」
ある時は練習中、アンプから火を噴かせ、スタジオ内でキャンプファイアー!!!。
またある時はライブの際、出力がMAXにも関わらず音量が最小という怪奇現象を巻き起こす!!!。
故橋本真也氏の他界から早7年。
二代目、破壊王(機材)の名を襲名した吉田真人の真実の姿を暴く!!。
(掲載未定)